2008年06月25日

東洋医学と西洋医学

頚椎症を治すために、いくつかの病院・整体院・治療院・鍼灸院に行きましたが、病院以外のほとんどの所で共通して言われたことがあります。

それは、頚椎症で背中や腕が痛んだり痺れたりする原因は、頚椎の骨棘やヘルニアが神経を圧迫しているせいだ、と言われているのですが、その骨棘やヘルニアを取り除いても痛みや痺れが続く場合があるし、逆に、骨棘やヘルニアがあってもまったく痛みも痺れも出ない人もいる、ということです。

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posted by デリック at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 頚椎症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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